忙しい朝でも洗濯物をサクッと乾かす裏ワザ

どうもT-あだち改め「AGA(アガ)」です。

エージーエーと呼ばないでね。

そろそろ梅雨の季節ですね。

この時期に困るのが洗濯物!!
なかなか乾きませんね

急いでる時に限って乾いてなかったり・・・

 

今回は急いでる時に役立つ
「洗濯物をサクッと乾かす裏ワザ」
を紹介したいと思います。

ドライヤーとビニール袋を使うサクッと乾かす裏ワザ

洗濯乾燥1

ビニール袋の底の両角をはさみで切り、小さい穴を開ける。

洗濯乾燥2

洗濯乾燥3

袋の中に乾かしたい洗濯物を入れ、ドライヤーの温風をビニールに行き渡らせる。

Tシャツだと、1枚約10分で乾きます。

乾燥する時のポイント

ドライヤーの温風が行き渡るように、時々全体を揺らすのがコツです。

 

もっと画期的な方法

もし、出勤前に着て行こうと思っていたシャツが乾いていなかったら、乾かす時間なんかありませんよね?

(朝の10分は貴重です。

そこでT-あだち改めAGA(アガ)が編み出した方法

それが

「通勤乾燥法」です

DSC01675

まずはボンネットに乾燥させたい洗濯物をセットします。

_DSC6739のコピー

セット方法は簡単でワイパーに挟むだけです。

洗濯乾燥5

※ここでポイント
裾の背中側だけを洗濯バサミで挟み、空気の通り道を作ってやります。

 

それでは出発します。

DSC01679
洗濯乾燥9 洗濯乾燥10洗濯乾燥
コレは期待ができそうです。

洗濯乾燥11

到着したので取り外して行きます。

洗濯乾燥12 洗濯乾燥13

ほぼ乾いていましたが腕の部分がイマイチ。

まぁ我慢できる範囲なので気にせず出勤しましょう。

 

ユウ 「なんか生臭くね?」

AGA 「そう?」

洗濯乾燥14

ユウ 「お前か!!」

洗濯乾燥15

結論

生乾きのシャツで出勤すると上司に「臭い」と怒られます。

皆さん。マネしても乾きませんよ!!

急いでる時はドライヤーを使いましょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました